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作ったアプリを、次は誰かの手に。
You Get A Code!は、App Storeのコードやオファーを、一人ひとりに手渡すためのアプリです。テーブル越しに、カンファレンスの会場で、友人や家族に。
App Storeのコードとは? オファーコードは、Appleが用意している仕組みです。ストアの価格よりお得な条件を、特定の人に提供できます。App Store Connectで、サブスクリプションやアプリ内購入のオファーを設定します。価格、期間、対象者を決めれば、あとはAppleがコードを発行します。コードは2種類。ワンタイムコードはどれも一度きり、カスタムコードは設定した上限に達するまで何度でも使えます。作成できるのは、アプリ1つにつき四半期ごとに最大100万件です。 受け取った人がApp Storeでコードを引き換えれば、オファーを受けられます。リンクからでも、QRコードからでも、手で入力してもかまいません。アプリを誰かの手に届けるなら、コードがいちばんです。レビュアーにも、ブースに来てくれた人にも、お世話になったお客様にも、家族にも。価格は自由に決められます。しかも、ほかの人が支払う金額は変わりません。
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オファーコードをまとめて管理
すべてのアプリのコードを1か所に。どれを渡したかも記録されます。
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App Store Connectから直接
一度サインインすれば、アプリもオファーもそろっています。書き出しも、スプレッドシートもいりません。
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プライバシーは万全
コードは、あなただけのものです。保存されるのは、お使いのデバイスとご自身のiCloudだけ。ほかのどこにもありません。
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「You Get A Code」
こう言うだけで、あとはSiriにおまかせ。EUでも使えます。
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好きな価格で
アプリの価格は自由に決められます。出会った人にも、友人や家族にも。
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iCloudで同期
1台でコードを渡せば、ほかのすべてのデバイスでも渡し済みになります。
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iPhone、iPad、Mac
どのデバイスにも、どの画面サイズにも自然になじみます。ポケットのiPhoneにも、デスクのMacにも。
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ウィジェット
次のコードを、ホーム画面に。
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NFCタグに書き込む
オファーをタグに書き込めば、iPhoneをかざすだけで引き換えられます。
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リストを託す
コードの一部をリストにしてほかの人に渡せば、配る役を任せられます。
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App StoreのリンクもTestFlightの招待も
コードだけではありません。アプリへのリンクも、ベータ版への招待も、同じように渡せます。
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細部まで作り込み、遊び心も
オファーはチケットになり、使ったコードはハサミでリストから切り取られます。自分で作ったものを手渡すのだから、ちょっと特別な瞬間に。